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「かのうペットメモリアル」ウェブサイト

かのうペットメモリアルは長徳寺の境内にある霊園。住職の読経で供養できる

仏教の世界では、死後7日ごとに極楽浄土に行けるか裁判が行われ、49日目にその最終判断がくだされると考えられています。大切な人たちが間違いなく極楽浄土にいけるよう、49日目に四十九日の法要を行います。ペットのための四十九日の法要は必ずしも必要ではありませんが、人間同様に四十九日の法要をする人も増えているのも事実です。実際、ペット霊園でも四十九日に納骨をすすめるところもあります。

四十九日の法要やペット供養は納骨したペット霊園に依頼することができますが、残念ながらそのペット葬儀業者にペット供養の知識があるとは限りません。というのも、ペット葬儀ビジネスをはじめるために特別な資格や許可は不要であり、今のところ厳しく取り締まる法律がないため、資金があればすぐにはじめられるビジネスだからです。

宮崎市の「かのうペットメモリアル」ならば長徳寺の境内にある霊園なので、住職が読経で供養してくれますから、そのような心配をする必要はないでしょう。

「かのうペットメモリアル」では、毎年春のお彼岸(3/21)と秋のお彼岸(9/23)、そしてお盆(8/10)には合同での供養祭が開催されます。合同での供養祭でも住職が読経で供養をしてもらえますが、個別供養をしてもらうことも可能です。

「かのうペットメモリアル」であれば、四十九日の法要だけでなく、初七日、百か日、一周忌、三回忌などの供養も依頼できます。個別の場合は費用がかかりますので、供養にかかる費用や詳細については電話にて確認してください。連絡先はこちらです。TEL:0985-84-6336